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青のなかをもぐる

オノマトペだけで通じあえたらいいのにね

160317 Thu.

わたしとあなたは似ているね。

いつか言ってみたい言葉は、そのまま自分の言われたい言葉なのかも、と考えていたけれど、わたしは誰かと似ているのが嫌だ。


それでも、本当に、ふと、「わたしとあなたは似てる」と言いたくなる誰かに出会えたなら、うれしくてくるくる回るかもなぁ。




自分に自信がない。もっと言うと、自信を持ちながらも否定されてしまった時への予防線として、そんなフリをして生きている。わたしは傷つくことを恐れている。不用意に傷つきやすいからだ。


イエスでもノーでも傷付くことに気づいて、わたしは無意識にイエスもノーも喜べる心理的体制を整え出した。その結果が「みんな好きなような気がする」「なんでも美味しく感じる」みたいなことなのだ。普通に良いものは良いし、もし良くないと感じたとしても、その良くなさが逆に良い。全てを絶対値でのみ受け入れる。曖昧に、微笑むことしかできない。



世界のなかで自分だけすごくズレてる気がして、例えば、時間なんかは、腕時計と携帯電話の時計だけでは信用できない。公共の場の時計を見るまでは安心できない。わたしそのものがずれている可能性があるから。SF?大それてるのかな。でも、ずっとそう。本当は


とはいえ、すべてものの見方次第で、わたしのモードで周りは変わるのだし、もうちょっと深呼吸したら。って自分しか言えない。多分わたしがわたしにばかり気を取られているから、誰もわたしに気づかないんだと思う。そして、わたしにまで気づくような人は、他の人のこともしっかり見ているから。




黒い丸いショルダーバッグが欲しいんです。大人みたいなやつ。小さめの。
       


心を満たそうと思ったら、やっぱり計画を立ててそれを達成したりしていくしかないね。あと好きなもの食べたり。




自分の大切なことに心を割くべきだな。わたしは時間に即して心を分けている。それだとなんとも効率が悪いみたいです。



心って大好きな人からもらうものなんだって。




大好きかー。





わたし、圧倒的に、人間的経験値が足りない。、わたしに足りないの、主にそれだし、それがたりないからいろいろ変なの。変だから足りないし、足りないから変。どうしようね。