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青のなかをもぐる

オノマトペだけで通じあえたらいいのにね

ふと気づくと キッチンで寝ていた

ハロー。



おなかがいたい。自分が悪いのは重々承知なのですが。段階というものをかんがえなくては行けないよ。きみはもう、大人なのだから。

すきな子に好かれてないことがただ辛くてそんなに好きじゃなくなればいいのにな、とおもう。いろんなことを理由に、しばらく勉強することを打ち止めにしてしまっている。結局、「わたしがすきなんだからそれでいい」ということになっちゃう。どんなに愛されてなくてもすきだ。そういう自分のことが好きなだけなんだとおもう。気持ち悪い。どんどん視力も低下しているけれど、わたしは視力検査が得意なので、ぼんやりしたまま死んでいくんだろうな。

ここにきて重大な悩みにぶつかっている。「はたして、お金はもっと必要なのだろうか?」「交友関係をこれ以上増やす必要性はあるのだろうか?」お金を苦労して貯めていても、全然楽にならない。貯金が今の10分の1だったときと、切迫感に変化がない。もっというと、どんどん不幸なほうに進んでる気がする。通帳の数字が増えていくほど、大切で使えなくなる。わたしは本気で、数字を見ているだけで何も食べなくていいくらいなのだ。






もうずっと同じようなことばかりはなしていて、自分でも飽きました。


きょうだいのつかっているパソコンのブラウザはFire Foxで、そこからはてなブログを開くときの文字が好きだ。ゴシックっぽいけど、淡い雰囲気をまとっている。WindowsのExplorerとの微妙な違いにきゅんとする。全体的にシンプルだしね。





自分だけの空間が欲しい。自分の部屋には気がついたときからずっといる。自意識で満杯なので、はやく追い出されたい。自分だけの空間は、誰かと違う部屋でなくてもつくれる。監視下になければよいのだ。


煙管のふりして、お香を焚くわ。

恋は桃色のバスドラムの音が好き。



他人とずっと一緒にいるのも嫌になったりするけど、ひとりでいるのも、それはそれで違う形の「他人とずっと一緒にいる」であってもう嫌になってきてる。ふと気づくと、哲学的な悩みに追いついてしまう。そうすると考えるのもつらくて「生きてるのもいやだ」って、全部止めちゃう。




もうすぐ21時だ。下唇を噛みすぎてひりひりする。この調子だと、歯も磨きすぎちゃうんだろうなぁ。頭も痛いし。自分の対ストレスのパターンがわかってきた。


 

もう大人なのでだれも叱ってくれない。自律できない。





いつか何もなかったかのような顔なんてできる日がくるのかなぁ。(笑った記憶 川に流して)




ふと気づくとキッチンで寝ている、みたいなのがやりたいんだけれど、睡眠を中心に生きているので、できない。夢中になりたい。昨日ともだちと「むちゅうになれるものほしいね!」って盛り上がった。



思えばわたしは内気というか陰湿というかプライドが高いというか、好きなものをあまり共有できたことがない。共有した途端に、魔法が解けてしまうみたいに、飽きてしまう。(だから、ありえないとはおもうけど、もし仮に、このブログをみてわたしをアイデンティファイしてしまったひとがいても、ひみつにしてください)(でも、見てほしいのかもしれないな。この前そう指摘されたから。でももうこれ以上ノートを増やしたり、パソコンの容量をつかうこともできないので、こうしてインターネット上にのせている。でも非公開にしてないってことは、やっぱり気づいてほしいのかも。)

わからないふりするのやめよう、もう大人なんだから!



お金ももっとつかおう。いいえ、それは無理なはなしだ。。




やっぱり顔だとおもいます。それでいいの?