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青のなかをもぐる

オノマトペだけで通じあえたらいいのにね

ずっと前のある場所で

ハロー。



ハロー、12月。



今夜ももうこんな時間になってしまった。


わたしは勉学を放り出して、見ています「ごめんね青春」を。そして満島ひかりちゃんを、錦戸亮さんを!あぁあー本当に好きで。このドラマ。ついこの間まで、金曜午後→土曜日→金曜午後→…っていうループが延々に続けばいいなって(ずっと休んでたい。)思ってたんだけど、いまは「もうずーっと日曜9時から10時がいい!」と考えています。現実に戻れない。ずっと、蜂矢先生が平助と握手したときみたいな「えへへ・・・」っていうにやにやが止まらない。



その延長でなぜか恋するハニカミ!みました。リアルタイムではおかあさんに「こどもははやねはやおき!」って言われてたけど、いまのこどもはインターネットでいくらでも日中に見られるんだなぁ、と考えて、不思議な気持ち。




「必要とされたい」という願望が心の底には常にあって、でもそれを求めることは厭らしいことだとおもって隠して生きてきた時代があって、隠す理由なんてなくて全面的に伝えていかないと伝わらないんだ、と考えが改まった時代もあって。

けどいまは、必要とされること以上に、自分が誰かを必要だと感じたい、そしてそのひとに出来る限り伝えたい、と思える。タイミングはわからないけど、きっとこの考え方もいつか変わるんだろうな。変わることはわるいことじゃないよ。でも今の気持ちがあったことは忘れたくないし、今はそうやって生きていくんだ。

必要とされることよりも、必要だと強くかんじることは、ある意味たくさんの努力がいる。相手のことをよく知ろうとする努力、相手に自分を知ってもらおうとする努力。





でもそんな目標や理論ばかり考えていても何も始まらないです。まず!レポート書き上げて、予習して、、うわぁあ…溜め込んだなぁ。いつもいつも。



飾ったってどうしたって必ず自分は自分です。でも飾ろうとする自分も自分です。






雪が降っています。もう本物の冬。もうすぐ選挙ですね。



世界の終わりという名の雑貨店」が読みたい。

ミシン (小学館文庫 た 1-4)

ミシン (小学館文庫 た 1-4)



そろそろやるか。